2009年01月18日

STARS ON ICE JAPAN TOUR 2009@代々木第一体育館

STARS ON ICE JAPAN TOUR 2009 東京1日目に行ってきましたー。しかもなんとアリーナ席!
突如行くことになった、そのいきさつについては後で書くこととして、まずは長くなりますが早速内容レポを。

13時開場、14時開演なので「早く行っても寒いだけ」と思っていたはずが、13時過ぎに到着。
アリーナ席は入り口が別になっているので、案内に従って列に並びます。
建物の中に入るとすぐ、出演者宛のプレゼントお預かりコーナー。その横で本ツアーのプログラムの販売(B4サイズの薄いもので2,000円でした。買っていません)。その横に売店、そして客席入り口。
入り口までの通路上で、今日の演目・出演者が印刷された簡単なレジュメ(?)とそのほかのチラシが配られました。このショーにはスターズ・オン・アイスのメンバー以外にも日本人の現役スケーターを始め大勢のゲストスケーターが参加します。

会場入り口から中を見て、ものすごくリンクが近いことに驚き!
私の席は、長方形のリンクの長辺中央辺り、3列目。なのでリンクから2段分高いだけ、席からほんの3m程でリンクです。ひょー、わくわくします。

寒かったので売店でコーンポタージュスープ(カップ1杯300円。具はナシ・・・)を買い、席へ。寒い寒いと聞いていたので私なりに対策をしていったつもりでしたが、2枚の膝掛けを1枚は座布団代わりに敷き、1枚は膝に掛け、足の裏にカイロを貼ってコートにマフラーしてましたがそれでも寒かったです。陽の差さない屋外に居るのと同じくらい冷えました。セーター着て行かなかったからなー・・・。

14時になってもアリーナ以外の客席はまだ7割くらいしか埋まっていなかったので、そんなにチケット余ってるのかなあと思っていたのですが、試合じゃないからこんなものなのでしょうか。
そして14時を7分くらい過ぎたところでいよいよ開演!(以下時々敬称略)

アナウンスは英語と日本語。さらに電光掲示板にも日本語で表示されます。

まずはStars On Ice(以下SOI)メンバーによる群舞。

真っ暗の中、全員が同じコスチュームで現れ、1人(組)毎にスポットライトを当てて紹介されました。
音楽が静かなときは、滑るときにエッジが表面を削って出る「カーッ」という音まで聞こえて、生だーと思ってしまいました。
イリヤ・クーリックとかトッド・エルドリッジとかが大きな歓声を浴びてました。
やー、現役時代はかなり応援していたイリヤ・クーリックを、初めて生で見て、意外にがっちりしてるなーと思ってしまいました。背も高いし昔からがっちりしてる人ですけど、演技が優雅だからあんまりそれを感じなかったんでしょうね。SOIメンバーの群舞では常に彼に注目して見てました。
現役時代の、優秀だけど無愛想というイメージがなかなか離れなかったのですが、フレンドリーなプロスケーターになっていて感心しました。プロ転向してもう10年くらいですか。

さて早速ソロの演技が始まります。
まずは小塚崇彦「Save the Last Dance for Me」
「暑い暑い」という風に、シャツの胸元をぱたぱたっとする仕草から始まる、今季のエキシビションプログラムです。
登場してライトが当たった瞬間から、小塚君コールがすごいです。盛り上がってます。
いやー、かわいいです! 少年ですねー。おねいさんはにやけっぱなしでした。
テレビで見るのと同じ笑顔で、かつ元気いっぱいに滑ります。途中、抜けてしまったジャンプもありましたが、スプレッドイーグルから即入るトリプルジャンプ、その後すぐ逆回転のダブルも決めて、おー!と歓声と拍手が上がってました。
生の演技に見とれているのと、見る角度との関係か、テレビで見るよりジャンプが見分けにくい気がしました。ま、ショーなので気にしない。元々サルコウとループとアクセルしか見分けられないし・・・。

演技後、佐藤有香さんが現れ、プチインタビュー。小塚君、演技直後でちょっと息が上がってましたが、それも笑われつついつものように、照れたような、でも真面目な受け答えでした。
プロのスケーター達と滑ることが出来て勉強になりますとか、そんなことを言っていたような気がします。うろ憶え。
そして小塚君の紹介で、次の中野友加里さんが登場。

紫の衣装に身を包み、和傘を持って「Memories of a Geisya」
時々コスチュームが「?」な中野さん。今日は素敵でした。高速ドーナツスピンに拍手!

次は、現役引退したばかりのジェフリー・バトル! もうすーごい歓声と拍手!
生で見るバトル君の笑顔はなーんて素敵なんでしょう。そして思ったより華奢で小柄でした。
曲は「Eclogue for Piano and Strings」。しっとりとしたナンバーです。氷上の王子様です。
流れるようなスケーティングはやっぱり美しい。でもジャンプを降りるときはダン!と音がして、やっぱり3回転分跳ぼうとすると結構な衝撃なんだろーなー。よくこんなの跳べるよーと驚く。
スプレッドイーグルやスピンで大きな拍手が起こってました。うっとり見とれていると、とても短く感じました。

ジェニファー・ロビンソン「Angel」
うーむ知りません。衣装が銀色でキラキラでした。

トッド・エルドリッジ「Is Nothing Sacred」
なぜかあまり憶えていない・・・。

佐藤有香、マイケル・ワイス、ジョン・ジマーマンによる群舞「The Dance」。
ジョン・ジマーマンって知らなかったのですが、ペアの選手だった人だそうで、長身で長めの金髪、スケーターというよりロックミュージシャンって感じ。SOIメンバーいちの色男、に見えました。
小柄な佐藤有香さんをリフトしたりしてました。大人な雰囲気の群舞でした。

マリー・フランス・デュブレイユ&パトリス・ローゾン「Since I've Been Loving You」
カナダのアイスダンスペア。知らないなあ・・・。

確かこの辺りでサーシャ・コーエンがちょこっと登場。
羽化したての蝉のような、あるいは天女の羽衣のような、オパール色の羽のようなものを背中から腕に付けて登場。かるーく滑っただけでしたが、このまま妖精になって飛んでいってしまいそうでした・・・。
sc.jpg

こんな風に”幕間”って感じでプログラムに書かれていないスケーターが出てきて、短くパフォーマンスする場面が何度かありました。

ステファン・ランビエル「Romeo & Juliet」
世界チャンピオン登場!(あ、バトルも世界選手権優勝してるか・・・) 拍手と歓声がすごいです! 髪の毛サラサラです。黒のシャツに黒のパンツ、そして1輪の白いバラを手に登場。
sl.jpg

テレビだとかなり大きく見えるのに、意外とそうでもないのかなーというのが氷上の彼を見た第一印象。
が、演技が始まると大きく見えますねー。うーんさすが。実物はテレビや写真より若々しい感じでした。
そしてこのプログラムだからなのか、ランビエルというと”パワー”のスケーターっていうイメージだったのですが、優美というか、どちらかというと女性的に見えました。ジャンプやスピンといった”力”の要素だけじゃなくて、やはり踊る・魅せることも出来るスケーターなんだなーと。
最後の高速スピンは、このまま氷に穴をあけて地中に潜っていきそうな勢いで回ってましたが。素人目にも他のスケーターとはスピードが全然違いました。
風になびく、栗色のサラサラヘアが印象に残りました。って、どこ見てんだか・・・。
これまでランビエルって、あんまり好きじゃなかったんですけど(なぜかって、強いから。4-3のコンビジャンプも軽々跳んで、バトルとかを勝たせてくれないから・・・)、今日見て、かなりファンになっちゃいました。素敵でした。
しかし、右のお尻の下の方に、小さくつぎあてがしてあったのがどうしても気になって仕方なかったです。あれもパンツのデザインの一部なのか・・・? 彼のコスチュームには時々「?」と思わされてしまう。

本田武史「Hanamizuki」
本田君だー。なかなかの声援です。
しかし、曲がエリック・マーティン(元Mr.BIGのヴォーカリスト)の歌う、ちょいとクセの強い英語版「ハナミズキ」で、衣装も朱色のシャツにベルベットの黒いパンツがあんまり似合ってなくて残念。
ジャンプはやっぱり高かったですけど。

安藤美姫「Bolero」
拍手と声援がすごいです。そしてテレビで見るより全然細い!ちっさい!華奢!この子こんなに細かったの?!
今日のプログラムは衣装共々良かったです。手足の動きが映える。思わず危ない!と思ってしまった、軸がぶれていたようなジャンプでもぐっとこらえて(と、見えた)降りていて感心しました。
彼女も、これまでそんなに好きじゃなかったんですが(村主さん、中野さんの方が好きだから)、今後は応援してあげようと思いました。

SOIメンバーによる群舞。途中でバトルも加わってたっけ?
みんな同じ船乗りっぽい衣装、同じ帽子。足元は赤のコンバース風。
群舞だと、誰を見ればよいのか悩む。同じ格好だし遠くの席の人は見分けられないだろうなあ。
そしてクーリックに注目していたら、反対サイドでワイスがバックフリップしたのを見逃したー! なんてこったい!

15時過ぎに前半の部が終了、休憩のアナウンスが入りましたが、スケーターがまだ氷上で手を振っている間から、お手洗いに駆け込む人が大勢いてあれはどうなのと思ってしまいました。が、お手洗いに行ったら超・長蛇の列!幸い回転も速くて助かりましたが。ま、寒くて冷えますからねぇ。

アナウンスでは25分の休憩ということでしたが、結局30分くらいあり、15時40分頃に第二部開始。

ジェフリー・バトル、トッド・エルドリッジ、イリヤ・クーリック、パトリス・ローゾン、マイケル・ワイス、ジョン・ジマーマンによる「We Got It Going On」
SOIの男衆ってみんなでかすぎじゃないのか?この中に入るとバトルの華奢なこと!
確か、赤いタンクトップに黒いパンツっていう、ガッチリ体型が強調されるようなコスチュームだったから余計にそう感じたのかも。いやー、でもバトルは私達の席に近い方で滑ってくれたので、あの素敵な笑顔に悩殺されましたです。
で、ジマーマンが誰かを頭に乗せて男同士のリフトしてました。それも、リフトに入る動作が、男女ペアの流れるような体重を感じさせない動作と違い「よっこいしょ」って感じのちょっとスローな動きだったのが男同士ならでは、か?頭の上に載せて回転してましたよー。

申雪&趙宏博「Io Ci Sera」
世界チャンピオンの中国ペア登場。
彼らが世界大会に登場した当初から応援してますが、パワーだけと言われていた頃から比べると、芸術性を高めてぐんぐん成長しましたねー。って、今更ですが。
今日もダイナミックなスロージャンプ、リフトを見せてくれました。

キャシー&クリス・リード「Cabaret」
日本で活躍するアイスダンスの兄弟ペア。
名前しか知りませんでしたが、出てきた瞬間、なんてかわいいんだろーと思いました。
2人ともスポーツ選手って感じがしない、普通の高校生が出てきたみたいに細くて可愛い。
弟クリスは183cmもあるらしいのですが、すごく華奢でそんな長身には見えなかったです。
衣装と曲も良く合っていたし、プログラムに引き込まれて見てました。日本はアイスダンス、ペアが弱いと思うので、今後の彼らに期待したいです。

ジョン・ジマーマン「I'm Gonna Crawl」
ロックミュージシャン風な、SOIメンバーいちの長身の色男が、レッド・ツェッペリンの曲に乗せて踊ります。
が、プログラムに問題があるのか、あんまり印象に残らなかったです。ペアの選手がプロに転向して、ソロで滑る・・・。誰か相手がいた方が彼の良さが引き立つのでは、と思いました。
終わると、汗を拭いたタオルを客席にプレゼント。黄色い歓声が・・・。

ここで、ジェフリー・バトルとステファン・ランビエルによる、プログラムにはないスペシャル企画。
2人が郷ひろみの「2億4千万の瞳」の曲に合わせて踊ります。
バトルがスピンし、その周りをランビエルが円を描くようにくるっと周り、終わると今度はランビエルがスピンし、というようなお互いの演技があり、同時にバレエジャンプしたりしていたかと思えば、いつの間にか喧嘩に発展、パンチにキックを繰り出したり、お客さんは大盛り上がりです。
最後は先に客席に挨拶した方をもう1人が後ろから押しのけて挨拶するといった「俺が俺が」合戦になったりと、ものすごく楽しかったです。これが見られただけでも、高額なチケット代を出した価値があったと言っていいくらい。アイスショーならではですねー。
jb sl.jpg

佐藤有香「The Long and Winding Road」
優雅でございました。

マイケル・ワイス「You Shook Me All Night Long」
この人は、現役選手並みのバネを維持しているのでは、というような軽やかなスケーティングでした。
空気椅子の姿勢でくるくる回るスピン(?)は面白かったです。ここでさっき見逃したバックフリップをやってくれました。
氷上で逆立ちしたり、つま先を上げ、エッジのかかと部分でだけ滑るスプレッドイーグルは「おおー」て感じでした。
SOIメンバーのソロ演目の中では一番見応えがありました。

終わると佐藤有香さんが登場。「You're soooo sexy!」とか言って、くらくら〜と氷上に倒れ込んでみたり。
で、彼も汗を拭いたサイン入りタオルを観客にプレゼントしてました。2回とも私達のいた方とは逆側のお客さんにプレゼントしちゃったので、ちょっと残念でした。アピール不足か。

織田信成「Tosca」
織田君登場!「織田くーん!」「ノブー!」とか、声援と拍手がすごかったです。
髪をオールバックにして、黒い衿のカシュクール風な白シャツ+黒いパンツという衣装に、失礼ながら「孫悟空みたい」とか思ってしまいましたが、それにしても細いんですけど!肩も細いし腰も細いし、こんなに華奢だったんだー。
全ての要素が流れるように繋がっていて、けれどもスピードのあるなめらかなスケーティングでした。
2-3のコンビネーションジャンプも決めてくれて、私達の目の前で3回転を跳んだときは、リンクから飛び出しそうな勢いで、着氷の衝撃がこちらの足元までかすかに伝わってきました。

サーシャ・コーエン「Don't Stop the Music」
リアーナの曲が、彼女の小悪魔的な魅力を際立たせていてとっても良かったです。
ナイトクラブから抜け出してきたような、シルバーのトップスに黒のホットパンツというコスチュームも素敵。
彼女のバレエジャンプは高い!足が水平以上に上がって、これぞバレエジャンプのお手本とでもいうべき見事さ。
彼女はほんとに”踊れる”スケーターだなあ。自分の世界に観客を引き込む力がある。もっと見ていたかったです。

この後、ジェフリー・バトルが登場。「僕の憧れのオリンピックメダリストと一緒に演技できるなんて夢のようです」と、いうような紹介(字幕付き)で、イリヤ・クーリック登場!
イリヤ・クーリック「Sixteen Tons」
さすが、すごい歓声と拍手!近くで女性が声を合わせて「イリヤー!」と呼びかけると、振り返って軽く微笑んでくれました。
軽快なナンバーに合わせて楽しく滑ってました。高さのあるバタフライ、足を蹴り上げるジャンプなどダイナミックな見せ場も素晴らしかったです。そして、笑うとリンゴほっぺの少年に戻る感じが可愛かったです。

荒川静香「Frozen」
黒を基調にしたシャープで前衛的な衣装と、マドンナのクールな曲が彼女のイメージに良く合ってました。
彼女も生で見るとすーごくほそーいんですけど、手足が長いので氷上で映えます。
彼女がまだ高校生だった長野五輪の頃から応援していますが、”スタイル良くて美人で実力あるのに笑顔がない子”と思っていたあの頃に比べると、大人の女性になったなーと感慨にふけったりして。
きりっと前を見据えて、大人の魅力にあふれるスケーティングに観客は見入ってました。レイバックイナバウアーはやはり美しかった。

念のため”イナバウアー”の定義について簡単に説明すると、
「脚を前後に開き、片方の膝は曲げ、もう一方は伸ばし、両足のトウ(つま先)を180度外に開いて真横に滑走すること」
なので、スケートリンク上か、ローラースケートを履くかしないと実演できない技です。
「イナバウアー!」と言って背中を反らしている宴会芸は単なる上体そらしです。
脚の状態だけが問題なので、上体は反っていてもいなくてもイナバウアー。ジェフリー・バトルをはじめ男子選手やその他の女子選手でも時々取り入れています。

最後、まずはSOIメンバーが出てきて群舞。男性は背中に「Weiss」とか「Eldredge」とか書いてありました。その後、ゲストスケーターも加わり、リンクを回って挨拶。
リンクサイドに大勢の観客が詰めかけていましたが、スケーターと観客のハイタッチとかはありませんでした。大阪ではやったとか・・・。明日はリンクサイドまで来てくれたりするのかなー。

全て終わって16:45頃。
原宿駅に向かう人で歩道橋への道がぎゅうぎゅうだったので、もともと渋谷へ行く予定もあったし反対の渋谷方面へ向かって会場を後にしました。


さて、突如このアイスショーに行くことにしたいきさつですが・・・。
アイスショーやフィギュアスケートの試合があるとき、チケット予約サイトから案内が来るのですが、いつも「高いよ・・・」と言ってこれまでは諦めていましたた。
今回も多分案内は来ていたと思うのですが、速攻削除していてこのイベント自体知りませんでした。

が、先日”小塚崇彦選手が成人式に出席”、という記事を見て、そして彼のファンサイトの書き込みを見て成人式の後大阪のスターズ・オン・アイスに出演したと書いてあったので東京の日程など調べていたところ、ふと見たネットオークションにアリーナSS席のチケットが出ていて、争奪戦の末どうにか定価より多少安くで入手できたので、急遽見に行くことにしました。
フィギュアスケートファンの友よ、誘えずごめん。

生でフィギュアスケートを見るのは京都でNHK杯最終日を見て以来、およそ10年ぶりくらい・・・?
初アイスショー、休憩を除くと約2時間で25,000円(アリーナSS席の場合)。確かに高いですが、それだけの価値はあると思います。上の方の席だったらテレビで見るのと変わらないような気もするし・・・。
とにかく楽しかったです。間近で見られてかなり興奮しました。
また機会があったら見に行こうと思います。
posted by miyuki at 02:03| Comment(2) | TrackBack(0) | ARTS&EVENTS | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
やっと読み切ったぁ〜
何回も読みかけては寝てしまって…
やっぱ生で観るのは違うんやろなぁ〜
あたしも一度はみてみたい!
あたしもバトル君好きやけどね〜
日本勢は年々レベルアップしてて、この先も楽しみやねぇ(´∀`)
Posted by NANA at 2009年01月25日 03:23
NANAさんへ
長くてすまぬ。生の興奮そのままに書きつづっているうちに長くなってしまいました。
バトル君の笑顔はほんまに王子様やったわー。
日本勢も、世界のトップスケーターに負けない滑りを見せてくれました。若手も続いてきてるし、活躍が楽しみですな。
Posted by 樫田みゆき at 2009年01月25日 15:44
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック